先日、パンクしたデローザR848。
自宅ガレージでパンクを発見したので、チューブを交換するのではなく、パッチキットを使って修理をした。
ちなみに今、サドルバッグに入っているパッチキットはこちら。
そして、今日の午前中、トレーニング行こうとガレージ入ったところ、フロントタイヤパンク。
いや、これは絶対にパッチを張ったところの空気漏れと判断。
バイクをひっくり返して、ホイールを外し、チューブを外す。
空気を入れて、水の入ったバケツに突っ込むと・・・・・
やはりパッチを張ったところから空気漏れを起こしていました。
実はこの空気漏れ2回目。もちろん、同じパッチ。
どうやらこの手のパッチは条件が悪いと空気漏れを起こすようだ。
ちなみに前回も今回も修理をした場所は同じ所。
パンク修理をした記事はこれ(2012年8月10日)
前回、今回と約1週間で空気漏れ。
この間の走行距離は約200kmは走っています。
空気圧チェックは各週とも2回。
手持ちチューブを使いたくなかったので、今回はゴムのりとパッチで修理をしました。
やはり完璧に修理はゴムのりのほうが良いようです。
ゴムのりを使って修理したチューブで空気漏れということは、ランドナー、MTB、ママチャリと経験したことがないので、やっぱ安心。
すぐに予備チューブ、ミシュラン A1 エアストップを3本ほど最安値のCRC:432円、注文しました。
やっぱりパンクしたら、基本的にはチューブは破棄して、新品に交換という考え方が良いと思いました。
スポンサードリンク
あわせて読みたい
この記事を見た方はこちらも見ています。

7月は・・・さすがに距離が伸びました。 なんといってもロンドンエジンバラロンドン・・・

いいかげんオーストラリア行きのチケットを取らないといけない。 今なら、まだ席も余・・・

以前より、嫁さんが言っていた。「心拍数を測りたい」 あと、だんだんと距離が伸びて・・・
前後の記事や、この記事のメインカテゴリは下のリンクよりどうぞ!
- 次のページへ:CRCのプライスドロップはすごい割引!
- 前のページへ:荒川自転車道を初走り
- この記事の属するメインカテゴリ:ウェブログへ戻る